病気より、デブのエピソードの方が多い!

いらっしゃいませ、佐藤拓也です!

病気エピソードは沢山ありますよ!

でも、デブのエピソードも沢山あります!

裏で言われていたあだ名は多数あれど【ディアンケト】と呼ばれていることを知ったときの気持ちといったら。

今では笑いごとですが、当時はディアンケトと言われていたおデブは多かったのではないでしょうか?

ライフが-1000になりました。

エピソード

今まで生きてきて、てんかんで受けた偏見よりも、デブなことで受けた偏見な方が多いような気がします。

てんかんと同じくらい、この脂肪とはお付き合いがあります。

てんかんエピソードも充実していますが、太ったエピソードもそれなりに充実しております!!

股ずれの恐怖

大人になった今、あまり出歩くこともなくなったから股ずれはしなくなりました。

でも子供時代は、股ずれが酷くて酷くて。

歩くたびに激痛が走りますね。

毎夜風呂上りに、股に薬を塗ってた記憶があります。

痛いです、傷になります。

悲しいのは、今もその時の傷が股に残っているということですね(泣)

弟にバレンタインチョコを渡してくれない!?

僕には弟がいます。

野球部で、痩せ型で僕とは真逆人間でした。

そんで顔は僕に似てキュート!

僕を慕ってくれてた自慢の弟です。

しかし一番ショックだったのが忘れもしないバレンタインデー。

ねぇこれ、弟君に渡して。

そう同級生に言われて、渡したお礼に明治のアーモンドチョコを貰ったのは悲しい思い出です(泣)

チョコを食ってやってから弟に渡してやりました。

弟から預かったホワイトデーは、僕で止まっています。