美容整形という一つの希望

どうも、佐藤拓也です。

ダイエットに近道はない・・・

本当にそうでしょうか。

僕は健康診断で、太りすぎだと言われ続けてきました。

ずっと心にあった美容整形への思い

世の風潮に、美容整形をバカにする風潮があると思っています。

あの風潮がいまいち理解できません。

自分が気になっていた「コンプレックスを治せるならいいじゃないか」と小さい頃から思っていました。

楽とは違うかもしれませんが、コンプレックスと一生付き合うくらいなら、断然いいと個人的には思います。

コンプレックスって、きついですよね。

僕は物心つく頃から太っていたので実に数十年、脂肪と共にコンプレックスと付き合ってます。

僕もしてみたいのですが、てんかんだとNGなものも多いみたいで、意外なところで病気による壁が!?

残念でなりません。

自分のコンプレックスは辛い

他人から気にしすぎと言われがちなコンプレックス。

自分が思っている以上に人は自分に興味がない。と心理学かどこかの世界でいわれているらしいです。

たしかに、僕も他人のコンプレックスな部分にあまり興味がありません。

自分に置き換えてみると、その意味が良く分かります。

が!当の本人の自分が気にしているのが一番の問題!!

他人が興味なかろうが、1番肝心の自分がコンプレックスに対して悪い意味で興味津々。

気にしすぎと思う気持ちは、さらにコンプレックスを気にしてしまう傾向にあるそうです。

他人が思うより、その人のコンプレックスは強烈だということです。

それなら自分だったら美容整形外科に行きます。

恥ずかしいですけど、一生の恥より、一度の恥とかいうことわざも、ありましたよね!