自己流じゃだめ、500キロカロリーのレシピ本で食事をサポート

こんにちは、佐東拓弥です。

僕は今までのダイエットで食事制限は自己流でやってきました。

酷い時は1日500キロカロリーも摂取していなかったのではないでしょうか?

確かにこの自己流のダイエットはみるみるうちに体重は減りましたが、体に言い訳はありませんよね・・・

これまたみるみるうちに元に戻り、元の体重以上にリバウンドしてしまいました。

そもそも永遠に続けられる食事ではなかった時点で気づくべきでした。

そんなこんなで、僕は食事、料理の大切さは身をもって知っています。

ですが毎回ダイエットをすると、同じことを繰り返してしまうのです。

原因は、料理の知識とレパートリーがないこと

そのまんまです、僕にスキルがないからです。

だから何も考えずに、カロリーが低そうなものをただただ食べていました。

例えば納豆だけとか、コンビニにある鶏肉のブロック肉だけだとか。

これが一番の原因だと思います、でも僕と同じ人はたくさんいます。

世の中にはレシピがいっぱい!

ですが今の世の中、書籍やネットにはごまんとレシピが載っています。

問題は、レシピが沢山あるからこその、情報過多だと思います。

どのレシピ情報が正しいのか分かりません。

誰でも投稿できてしまうネット上の中には、ほんとかなと疑いたくなるような、低カロリーを謳っているレシピも存在します。

おすすめはタニタのレシピ本

そんな情報過多の中で、僕がオススメするのは本。

情報量が違うのと、著者がどういう人か、身元の分かる人が書いているといるからです。

その中でもおすすめなのが、コチラのタニタのレシピ本です。


会社の信頼はもちろん、レシピも一食当たりの500キロカロリーなのでダイエットをサポートしてくれます。