睡眠不足が120㎏まで太らせた!?睡眠不足と肥満の関係とは

こんにちは!

佐東拓弥 経験で、120㎏まで太ってしまった習慣を3つご紹介します。

  1. 睡眠不足
  2. 夜食
  3. 自己嫌悪

この3つは、太ります。

まだ原因はありますが、今回は3つに絞りました。

その中でも今回は睡眠不足についての記事になります。

睡眠不足が太る原因。

睡眠時間が短いと太りやすいと、よく言われていることですが、これは本当なんです。

ある研究では、睡眠時間が7~8時間のグループがもっとも肥満が最少で、後は睡眠時間が多くても短くても肥満度が上がることがデータとしてあります。

それ以前に、次の日のパフォーマンスがガタ落ちします。

その他、集中力の低下や疲労と良いことがありません。

実際今僕は昨日、夜中まで起きていましたが、今集中力がない状態でこの記事を書いています。

ここまで書くのに1時間くらいかかっている体たらくぶり。

睡眠をケチるのは絶対に良くありません。

僕はダイエットコーチとして、自ら身を犠牲にして証明いたしました!

漫画読んでたら、あっという間に夜中の2時過ぎてました。

睡眠不足には以後気を付けたいと思います・・・

睡眠不足で夜中に食べてしまう

起きている分、食べてしまうリスクがあります。

夜中にお腹が空くんです。

そして朝・昼・晩・夜の中で最も夜中が沢山食べれてしまう。

しかし夜中の食事が一番太りやすいのは周知の事実。

夜中にコンビニに行き、適当なパスタに、おにぎり2つ3つ買ってました。

おまけにコーラと、お菓子も絶対にカゴに入れていました。

お腹がいっぱいになると眠くなって床につくサイクルを数年していたことがあります。

正直、科学的なデータのエネルギー代謝が落ちる云々よりも「夜中に食べてしまう」

こっち理由の方が僕が120㎏まで太った要素です。

次の日頑張れるためにも、ダイエットの為にも、睡眠はちゃんととる必要があります。